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SoPプログラム関連記事生成AIが変える海外大学院入試とSoP執筆支援【XPLANE TIMES 特別寄稿】
「便利なツール」から「使って当たり前のシステム」へ移行しつつある生成AIは、ここ数年で出願の世界にも急速に波及してきました。便利さを体験した人ほど、出願書類の構想整理や表現の微調整にもAIを部分的に使う傾向が強まり、大学院の選考側でも制度やガイドラインの整備が進んでいます。今回は、出願書類にAIを使うことへの大学側の対策、今後の出願業界や研究者のスタンスの紹介に加え、これから出願書類を書く方へのメッセージも込めて寄稿させていただきます。 -
SoPプログラム関連記事XPLANE SoP執筆支援プログラム 2023年度実施報告【活動紹介】
本記事ではXPLANEを代表する活動となったStatement of Purpose の執筆支援制度「XPLANE SoP執筆支援プログラム」の概要の説明と、2023年度の実施報告をさせていただきます。 -
SoPプログラム関連記事XPLANE SoP執筆支援プログラム 2022年度実施報告【活動紹介】
2020年にスタートした「XPLANE SoP執筆支援プログラム」も3年目を終え、2022年度は66名の出願予定者のSoP執筆支援を行い、そのうち少なくとも51名の方の海外大学院へ進学が既に決定しました(支援人数、進学人数ともに過去最高)。 -
SoPプログラム関連記事XPLANE SoP執筆支援プログラム 2021年度実施報告【活動紹介】
Statement of Purpose (以下SoP)の執筆支援制度「XPLANE SoPライティングメンタープログラム」も2年目を終え、1年目より7割以上多い60名の執筆支援を行い、40名以上の方が海外大学院に進学しました。こちらの記事では、今年度のプログラムの実施報告をしたいと思います。 -
SoPプログラム関連記事XPLANE SoP執筆支援プログラムについて(+2020年度実施報告)【活動紹介】
2020年8月、海外大学院出願の際に必要な書類の1つであるStatement of Purpose (以下SoP)の執筆支援制度「XPLANE SoPライティングメンタープログラム」を立ち上げました。これはSoP執筆のためにアドバイスをもらいたい出願予定者と、後輩のために執筆支援をしてくださる留学経験者のメンターをXPLANEコミュニティ上でマッチングし、出願に向けてSoPドラフトを練り上げていくプログラムです。
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