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海外大学院受験記2025物理化学で米国PhD受験:アメリカの大学からアメリカの大学院へ【海外大学院受験記2025-#8】
初めまして、アメリカ・オハイオ州にあるデニソン大学を5月に卒業し、8月からミシガン州のミシガン大学アナーバー校の物理化学学科博士課程に進学予定の井戸崚雄です。 -
海外大学院受験記2025実績がなくても、支えてくれる人がいた。~理系女子、根気と人脈で北欧修士課程へ~【海外大学院受験記2025-#7】
2025年秋からデンマークにあるUniversity of Copenhagenの修士課程に進学します。私は長期留学経験がなく、学会への参加は聴講のみで、奨学金は受給しておらず、特に受験で有利になりそうな点でアピールできることはありませんでした。こんな平凡な学生でも、気合いでなんとかなりました!海外大学院の修士課程進学が少しでも気になっている方の、背中を押すことができれば嬉しいです。 -
Podcast【Podcast #75】2025夏のTea Break〜VIVA夏!増刊号
https://open.spotify.com/episode/0EjmQ9eNViEm3m5Yz3el4Y?si=tsfdELh4Q3SsqKd69-... -
Podcast【Podcast #74】海の向こうにサクラサク2025
2023年から2024年にかけて海外大学院受験を経験したゲストによる最新の受験体験談をお伝えする企画。海外大学院受験を決意したきっかけから実際の受験にまつわる経験談について、全4回のエピソードでお届けします。 -
海外大学院受験記2025留学・研究経験ゼロから一年半でアメリカトップ校のPhDに挑戦!(京大物理工→ハーバード応用物理)【海外大学院受験記2025-#6】
2025年9月よりHarvard University Applied PhysicsプログラムのPhD課程に進学する岸田翔輝と申します。大学院では計算材料科学(マテリアルズ・インフォマティクス)に取り組みます。 この体験記では、留学・研究経験がなかった3回生の夏から、約1年半で挑んだアメリカ大学院受験の体験をまとめました。今後受験される方の参考になれば幸いです。 -
現地生活ガイドアメリカでの車の購入ガイド【XPLANE 渡航後生活ガイド】
これからアメリカへ留学する方や、アメリカ内で地域を移られた方で、これから車が必ず必要という方も多いと思います。 現地での車選びは生活の自由度を大きく左右する大事なステップです。本記事では、購入ルートの特徴や交渉のコツ、登録手続きから保険まで、実体験ベースで押さえておきたいポイントをまとめました。渡航、引越し後すぐにでも動き出せるよう、ぜひチェックしてみてください。 -
現地生活ガイド家探しガイド 〜ヨーロッパ編〜【XPLANE 渡航後生活ガイド】
「ヨーロッパで家を探す」と言っても、家の探し方やその難易度は国や地域によって大きく異なります。とくに学生の多い都市では、希望する住居が見つかるまでに3ヶ月以上かかることもあるため、進学が決まり次第、家探しのプラットフォームや現地のスケジュール感を把握し、早めに動き始めるのがおすすめです。この記事では、各国ごとの家探しの流れや注意点、実際の体験談を交えながら、ヨーロッパでの住まい探しをわかりやすく解説していきます。(アメリカでの家探しについてはこちらを参照) -
特別企画ヨーロッパを巡る修士課程-Erasmusプログラムとは?【XPLANE出願ガイド】
皆さんは、Erasmus+プログラムについて聞いたことはあるでしょうか?これは、ヨーロッパの高等教育機関を複数巡りジョイントディグリーまたはマルチプルディグリーをとるプログラムです。学費免除かつ、採用される年によりますが奨学金 1400 ユーロ/月が支給されます(2025年現在)。理系・文系に限らず様々な分野があり、現在約200コース存在します。今回の記事では、実際にこのプログラムを体験した/しているXPLANE出願ガイド作成チームの3名が、プログラムの概要と体験談をまとめて紹介します。 -
院留学の本棚カナダで博士課程 ー アメリカとは違った多様性【XPLANE TIMES 院留学の本棚】
この記事に興味を持っていただきありがとうございます。中村悠馬と申します。2018年に修士課程を卒業し、6年半の社会人経験を経て2025年1月から博士課程に進学しました。研究テーマは量子コンピュータ創薬です。社会人経験あり・子連れでの留学となると珍しい事例だと思うので、実情を共有していきます。研究分野に関して最先端の環境に身を置けていることは間違いないのですが、研究のコアな話で読者層を狭めないためにも、当記事ではカナダの文化や「海外での挑戦」の側面に焦点を当てます。併せてトロントという都市についての紹介もできればと思っています。 -
院留学の本棚スイスで移民として生きるということ【XPLANE TIMES 院留学の本棚】
こんにちは。私は、スイスのチューリッヒ大学附属子供病院のMR研究所で神経科学の PhD を始めて3年目になります。”留学”を打ち出すよりも”移民として生きる”というタイトルにしたのは、スイスで博士課程をすることは労働・移住の側面が強いなと感じているからです。今回は、ヨーロッパ・スイスでの研究・暮らしの魅力と苦労についてお伝えします。 -
Podcast【Podcast #73】再挑戦での海外大学院合格
Episode 73では、「再挑戦での海外大学院合格」をテーマとし、一度目は不合格だっ... -
XPLANE TimesXPLANE TIMES Vol.7(ニュースレター2025年5月号)
院留学の本棚『スイスで移民として生きるということ』 豊福明日香さん(University of Zürich, Children;S Hospital Zürich) 院留学の本棚『カナダで博士課程-アメリカとは違った多様性』 中村悠馬さん(University of Toronto) 出願ガイド記事『ヨーロッパを巡る修士課程 – Erasmusプログラムとは?』 特別企画『恐怖のタックスリターン』
