SoPプログラム関連記事– category –
-
SoPプログラム関連記事生成AIが変える海外大学院入試とSoP執筆支援【XPLANE TIMES 特別寄稿】
「便利なツール」から「使って当たり前のシステム」へ移行しつつある生成AIは、ここ数年で出願の世界にも急速に波及してきました。便利さを体験した人ほど、出願書類の構想整理や表現の微調整にもAIを部分的に使う傾向が強まり、大学院の選考側でも制度やガイドラインの整備が進んでいます。今回は、出願書類にAIを使うことへの大学側の対策、今後の出願業界や研究者のスタンスの紹介に加え、これから出願書類を書く方へのメッセージも込めて寄稿させていただきます。 -
SoPプログラム関連記事【Podcast #77】出願書類ライティング101
夏休みとなり大学院出願の準備が本格的になってくる時期で、出願書類の書き方につ... -
SoPプログラム関連記事XPLANE SoP執筆支援プログラム 2023年度実施報告【活動紹介】
本記事ではXPLANEを代表する活動となったStatement of Purpose の執筆支援制度「XPLANE SoP執筆支援プログラム」の概要の説明と、2023年度の実施報告をさせていただきます。 -
SoPプログラム関連記事XPLANE SoP執筆支援プログラム座談会(2023年度の留学志望者とメンターにインタビュー)【XPLANE TIMES特別企画】
XPLANEの代表的な活動とも言えるStatemenft of Purpose執筆支援プログラムですが、個別指導システム故にその内情については実際に参加した方以外に分かりにくい面があるかと思います。今回はその内情の紹介を目的とし、昨年度に実際プログラムでマッチングされた組の3人をお呼びし、プログラムや出願準備について振り返っていただきました! -
SoPプログラム関連記事XPLANE SoP執筆支援プログラム 2022年度実施報告【活動紹介】
2020年にスタートした「XPLANE SoP執筆支援プログラム」も3年目を終え、2022年度は66名の出願予定者のSoP執筆支援を行い、そのうち少なくとも51名の方の海外大学院へ進学が既に決定しました(支援人数、進学人数ともに過去最高)。 -
SoPプログラム関連記事XPLANE SoP執筆支援プログラム 2021年度実施報告【活動紹介】
Statement of Purpose (以下SoP)の執筆支援制度「XPLANE SoPライティングメンタープログラム」も2年目を終え、1年目より7割以上多い60名の執筆支援を行い、40名以上の方が海外大学院に進学しました。こちらの記事では、今年度のプログラムの実施報告をしたいと思います。 -
SoPプログラム関連記事XPLANE SoP執筆支援プログラムについて(+2020年度実施報告)【活動紹介】
2020年8月、海外大学院出願の際に必要な書類の1つであるStatement of Purpose (以下SoP)の執筆支援制度「XPLANE SoPライティングメンタープログラム」を立ち上げました。これはSoP執筆のためにアドバイスをもらいたい出願予定者と、後輩のために執筆支援をしてくださる留学経験者のメンターをXPLANEコミュニティ上でマッチングし、出願に向けてSoPドラフトを練り上げていくプログラムです。
1
