コネと直接アタックで乗り切る!出願ギリギリ海外PhD合格までの道のり【海外大学院受験記2023-#4】
【Podcast #27】2022春のTea Break
留学先での文化背景の理解【大学院留学Q&A】
(コネ・研究業績なし+社会人+未経験研究分野での挑戦)ゼロから始める社会人PhD出願!【海外大学院受験記2022-#5】
文法的に正しい英語を話す練習法【大学院留学Q&A】
自分の手持ち札でいかに戦略を立てて合格するか〜学部から専攻を変えた、ヨーロッパの核融合修士コースへの進学例【海外大学院受験記2023-#1】
XPLANE Slackコミュニティの参加者が3000名を突破!
【Podcast #59】海の向こうにサクラサク2024
【Podcast #53】Hello 2024〜Tea Break:冬の増刊号〜
アメリカ大学院の専攻変更【大学院留学Q&A】
XPLANE SoP執筆支援プログラム 2021年度実施報告【活動紹介】
留学記事
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海外の公共交通機関【XPLANE 現地生活ガイド】
国が違えば変わる交通機関事情。アメリカ、カナダとヨーロッパの各国の事情を掲載しました!留学に限らず、旅行の際にもおすすめのガイドです。現地生活ガイド -
生成AIが変える海外大学院入試とSoP執筆支援【XPLANE TIMES 特別寄稿】
「便利なツール」から「使って当たり前のシステム」へ移行しつつある生成AIは、ここ数年で出願の世界にも急速に波及してきました。便利さを体験した人ほど、出願書類の構想整理や表現の微調整にもAIを部分的に使う傾向が強まり、大学院の選考側でも制度やガイドラインの整備が進んでいます。今回は、出願書類にAIを使うことへの大学側の対策、今後の出願業界や研究者のスタンスの紹介に加え、これから出願書類を書く方へのメッセージも込めて寄稿させていただきます。SoPプログラム関連記事 -
アメリカで栄養学の博士号を目指して ―日本で学部、臨床経験、修士を経てアメリカ博士課程へ―【XPLANE TIMES 院留学の本棚】
本記事はXPLANE TIMES(ニュースレター)第8号(2025年10月31日発行)内の連載企画...院留学の本棚
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海外大学院受験記2022参考にしないでほしい !? 波瀾万丈の短期決戦、海外大学院PhD課程への道【海外大学院受験記2022-#7】
私は現在、東京大学理学系研究科の修士課程で気候科学を専攻しています。海外の大学院には修士1年時に出願し、この夏からプリンストン大学Atmospheric and Oceanic Sciences博士課程に進学する予定です。東大では修士号を取らず、中退して海外の博士課程に進学する形となります。 受験記として矛盾しているタイトルな気がしますが、出願時期もプロセスも珍しい部類におそらく入ると思うので、「こんな一例もあるんだな」と知って頂くことで、皆さんの海外院受験に対する心のハードルが少しでも下がれば幸いです。 -
海外大学院受験記2024博士課程に“就職”?-奨学金なしで飛び込む給料制PhD !【海外大学院受験記2024-#7】
私が進学先に選んだ大学は、ベルギーのオランダ語圏に位置するLeuvenという小さな街にあります。街が大学を中心とする学園都市であるため、街の規模のわりにとてもインターナショナルな環境で、基本的に英語だけで生活できます。私の大学はベルギーの中では最も大きく、研究環境も整っていて、特に学生でありながら職員でもある博士課程の私たちは、とても恵まれた環境にあります。英語圏に大学院留学する人の情報がとても増えている中、ヨーロッパへ留学を決めた私の情報が皆さんの選択肢を広げる一助になればと思います。 -
海外大学院受験記2023コネと直接アタックで乗り切る!出願ギリギリ海外PhD合格までの道のり【海外大学院受験記2023-#4】
京都大学に在籍し、南カリフォルニア大学に進学するスコと言います。もともと修士修了後の就職先として建設コンサルに興味があったのですが、全体的な雰囲気や女性の働き方に対してそれほど希望的な変化を見いだせず、日本で働くことに関してあまり積極的になれませんでした。日本で博士号を取ったらファーストキャリアは日本になるだろうと思い、海外で最終学位を修めることを考え始めました。
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海外大学院受験記2022日本MDからノルウェーPhDへ〜散々の失敗とバカらしく諦めない!〜【海外大学院受験記2022-#9】
公衆衛生・疫学がやりたい医師四年目(卒後四年目)です。今はどこかの大学病院で勤務医をしています。元々エンジニアになりたかったけれど、大学受験で色々な運命の悪戯があり現在に至っています。やっと数年かかってこの秋からノルウェー科学技術大学(NTNU)の博士課程(医学)に進学が決まり、希望していた海外就職、学位取得のスタートに立てました。成功体験ではなく、散々失敗したけれど諦めが悪かった話をしようと思います。 -
海外大学院受験記2021極超音速飛機の開発を目指し、会社を辞めてイギリスの航空宇宙PhDに挑戦!【海外大学院受験記2021-#15】
初めまして、2021年10月からImperial College London(ICL)のAeronauticsへPhD進学をする一輝(Twitter:@kkzw3308)です。現在(2021年9月)まで、私は修士を卒業してから2年半の間、某重工メーカーで航空関係に関する研究開発をしておりました。社会人からの出願のタイムラインも踏まえ、どのように出願して合格まで至ったのか共有できたらと思い投稿させていただきました。 -
海外大学院受験記2024ドイツ大学院の文系ビジネスプログラムの出願書類、IELTS、GMAT対策法を自己流で教える!【海外大学院受験記2024-#6】
この合格体験記は、ドイツの大学院の文系ビジネスプログラムに申請する際の問題点と解決策をまとめたものです。特に提出書類と英語試験対策について詳しく説明していきます。研究力を重視する理系とは異なる文系ビジネスプログラムに関する体験談が少ないため、同じ分野をドイツで学びたい方や、日本の大学に在籍している留学生にも役立つ情報を提供できればと思い、執筆しました。最後まで読んでいただけると幸いです。
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