留学生活– tag –
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地域別留学ガイドカナダ大学院留学ハンドブック
皆さん、カナダという国にどのような印象がありますか?国や文化に関する情報は聞いた事があると思いますが、大学院事情に関しては同じ英語圏であるアメリカやイギリスに比べると、なかなか情報が出回っていなかったり、大学院留学経験者が周りにいなかったりと、あまり馴染みがないかもしれません。そこで、今回はそんなカナダにおける大学院事情についてご紹介したいと思います! -
イベント【イベントレポート】XPLANE対面交流会 in NY (2024/8/24)(米国大使館様後援)
海外大学院進学支援に力を入れてきたXPLANEですが、進学後の継続的な繋がりも促進すべく、このたびアメリカ内初の対面交流会をニューヨーク州マンハッタン内で開催致しました。XPLANEを活用して米国の大学院に進学した学生・卒業生、また短期留学中の学生ら約30名が、ニューヨークを始めとする東海岸の近隣都市から集まりました。 -
おすすめアプリ留学中のおすすめアプリ〜語学編〜【留学生活tips】
便利な英語学習アプリ・サイトをまとめました。出願前のスコアメイクから、渡航後の語学学習までずっと使えるアプリばかりです! -
イベント【イベントレポート】2024年度海外大学院進学者オフライン・オンライン交流会(米国大使館様、BLINK六本木様 後援)
毎年XPLANEコミュニティに所属している多くの方々が海外大学院へ進学しています。... -
おすすめアプリ留学中のおすすめアプリ〜研究編〜【留学生活tips】
本記事では、大学院生がノート取り、論文管理、学習支援、クラウドストレージなど、様々な用途に役立つツールを紹介します。(随時更新) -
おすすめアプリ留学中のおすすめアプリ〜日常生活編〜【留学生活tips】
XPLANE運営の渡航前準備・渡航後生活チームで、留学を開始した後に役立つこと、便利なサービスを紹介するのを目的とした企画をスタートしました。今回の記事では、留学中の日常生活に関するメンバーのおすすめアプリを紹介します!(随時更新) -
院留学生アンケートギャップタームの過ごし方【XPLANE TIMES 大学院留学生アンケート#4】
今回のアンケートでは、「ギャップタームの過ごし方」をテーマに、アメリカから23名、イギリスから8名、スイスから4名、ドイツから4名、フィンランドから2名、ベルギーから2名、その他欧州の国々へ現在留学しているまたは進学予定の計52名からご回答をいただきました。 -
SoPプログラム関連記事XPLANE SoP執筆支援プログラム座談会(2023年度の留学志望者とメンターにインタビュー)【XPLANE TIMES特別企画】
XPLANEの代表的な活動とも言えるStatemenft of Purpose執筆支援プログラムですが、個別指導システム故にその内情については実際に参加した方以外に分かりにくい面があるかと思います。今回はその内情の紹介を目的とし、昨年度に実際プログラムでマッチングされた組の3人をお呼びし、プログラムや出願準備について振り返っていただきました! -
院留学の本棚複数の国での大学院進学と研究—ロンドン、シンガポール、ケンブリッジ【XPLANE TIMES 院留学の本棚】
学部時代の私もそのように平然とした「海外」の大学院への進学に憧れを頂いたわけだが、幸か不幸か紆余曲折を経て、これまで日本で修士号を取得したあと、ロンドン、シンガポールそしてケンブリッジと異なる国と都市での大学院生活を経験してきた。さらに言えば、専門が東南アジア政治ということもあり、これまで東ティモールとインドネシアで合計2年近くの研究滞在を経験してきた。イギリスで東南アジア政治をやっている日本人という、かなり奇妙なバックグラウンドから今回このように記事を書く機会を頂くことになった。 -
院留学の本棚フランス留学への道 –学び、文化そして新しい発見–【XPLANE TIMES 院留学の本棚】
留学というとやはりアメリカやイギリスなどが主流かと思います。フランスにも交換留学を含め、日本人を見かけることはありますが、その大半はパリが中心となっています。私のようにフランスの地方で博士課程を行っているものは珍しいとの旨、今回このような記事を書く機会をいただきました。読んでくださる方にとって少しでも参考となれば幸いです。 -
Podcast【Podcast #58】医師留学
Episode 58では、日本で医師免許を取得したのちにアメリカに留学したゲスト3名の方をお迎えして、どのようにして留学を決断するにいたったのか、これからの展望などなどお話を伺っていきます。 -
院留学生アンケート指導教官・研究室を選んだ決め手【XPLANE TIMES 大学院留学生アンケート#3】
今回のXPLANE TIMESアンケートでは留学先研究室(指導教員)を選んだ決め手をテーマにアンケートを行い計27名(アメリカ17名、イギリス3名、ドイツ2名、フランス、オランダ、ノルウェー、インドネシア、オーストラリア各1名)の方に回答いただきました。回答してくださった方の学年は1年目、2年目、3年目以降が大体同じ割合であり、約20専攻(生物学、疫学、化学、物理学、環境学、地球科学、コンピューターサイエンス、航空宇宙、看護学、食品科学、数学など)に渡る幅広い分野の方からご回答頂きました。
