アメリカとイギリスの就職【大学院留学Q&A】
【イベントレポート】2022年度海外大学院進学者オフライン・オンライン交流会
留学先の場所からXPLANEの記事を見られる新コンテンツ「XPLANET」を追加!
指導教官・研究室を選んだ決め手【XPLANE TIMES 大学院留学生アンケート#3】
留学先の求める予防接種【渡航ガイド】
就職→Oxford MBA→Cambridge Gender Studies修士~仕事になりづらい修士号でも諦めない!~【海外大学院受験記2023-#6】
【Podcast #44】留学ローカルトーーク:英国 ロンドン・ケンブリッジ編
修士留学に「オランダ」という選択肢を 【XPLANE TIMES 院留学の本棚】
物理化学で米国PhD受験:アメリカの大学からアメリカの大学院へ【海外大学院受験記2025-#8】
日本MDからノルウェーPhDへ〜散々の失敗とバカらしく諦めない!〜【海外大学院受験記2022-#9】
ヨーロッパPhD出願ハンドブック(タイムライン・北米との違いなど)
留学記事
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海外の公共交通機関【XPLANE 現地生活ガイド】
国が違えば変わる交通機関事情。アメリカ、カナダとヨーロッパの各国の事情を掲載しました!留学に限らず、旅行の際にもおすすめのガイドです。現地生活ガイド -
生成AIが変える海外大学院入試とSoP執筆支援【XPLANE TIMES 特別寄稿】
「便利なツール」から「使って当たり前のシステム」へ移行しつつある生成AIは、ここ数年で出願の世界にも急速に波及してきました。便利さを体験した人ほど、出願書類の構想整理や表現の微調整にもAIを部分的に使う傾向が強まり、大学院の選考側でも制度やガイドラインの整備が進んでいます。今回は、出願書類にAIを使うことへの大学側の対策、今後の出願業界や研究者のスタンスの紹介に加え、これから出願書類を書く方へのメッセージも込めて寄稿させていただきます。SoPプログラム関連記事 -
アメリカで栄養学の博士号を目指して ―日本で学部、臨床経験、修士を経てアメリカ博士課程へ―【XPLANE TIMES 院留学の本棚】
本記事はXPLANE TIMES(ニュースレター)第8号(2025年10月31日発行)内の連載企画...院留学の本棚
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海外大学院受験記2022参考にしないでほしい !? 波瀾万丈の短期決戦、海外大学院PhD課程への道【海外大学院受験記2022-#7】
私は現在、東京大学理学系研究科の修士課程で気候科学を専攻しています。海外の大学院には修士1年時に出願し、この夏からプリンストン大学Atmospheric and Oceanic Sciences博士課程に進学する予定です。東大では修士号を取らず、中退して海外の博士課程に進学する形となります。 受験記として矛盾しているタイトルな気がしますが、出願時期もプロセスも珍しい部類におそらく入ると思うので、「こんな一例もあるんだな」と知って頂くことで、皆さんの海外院受験に対する心のハードルが少しでも下がれば幸いです。 -
海外大学院受験記2024博士課程に“就職”?-奨学金なしで飛び込む給料制PhD !【海外大学院受験記2024-#7】
私が進学先に選んだ大学は、ベルギーのオランダ語圏に位置するLeuvenという小さな街にあります。街が大学を中心とする学園都市であるため、街の規模のわりにとてもインターナショナルな環境で、基本的に英語だけで生活できます。私の大学はベルギーの中では最も大きく、研究環境も整っていて、特に学生でありながら職員でもある博士課程の私たちは、とても恵まれた環境にあります。英語圏に大学院留学する人の情報がとても増えている中、ヨーロッパへ留学を決めた私の情報が皆さんの選択肢を広げる一助になればと思います。 -
海外大学院受験記2023コネと直接アタックで乗り切る!出願ギリギリ海外PhD合格までの道のり【海外大学院受験記2023-#4】
京都大学に在籍し、南カリフォルニア大学に進学するスコと言います。もともと修士修了後の就職先として建設コンサルに興味があったのですが、全体的な雰囲気や女性の働き方に対してそれほど希望的な変化を見いだせず、日本で働くことに関してあまり積極的になれませんでした。日本で博士号を取ったらファーストキャリアは日本になるだろうと思い、海外で最終学位を修めることを考え始めました。
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海外大学院受験記2021陸の孤島から5カ国の大学院同時受験!〜豪雪地帯インターンを添えて〜【海外大学院受験記2021-#2】
こんにちは、福岡出身、秋田の国際教養大学の学部を卒業します、木下明夢樹(あんじゅ)と申します! 大学に行くまで海外に出たことがありませんでしたが、1年半の休学をしてマーチング*1の為に渡米、大学の交換留学などなどを経て、「日本の生活より海外の方が合っている!」と気づいて、海外大学院に進学することを決めました。日本生まれ日本育ちでも、ド田舎出身でも、お金持ちじゃなくても、「海外で活躍するチャンスはどんな人間にもあるんだ!」って伝えたくて記事を書いています。豪雪地帯の味噌・醤油醸造元でフルタイム・インターンをしながら5カ国に同時出願(日本、アメリカ、イギリス、カナダ、ドイツ)した変な人の話を知りたい方は、ぜひ楽しんでいただけたらと思います。 -
海外大学院受験記2023米国大学のPhDにはこんな入り方もあります!【海外大学院受験記2023-#3】
2023年の秋から、Johns Hopkins University (JHU) のMechanical EngineeringのPhD programに進学する土屋諒真と申します。出願において私の中で非常に大きなアドバンテージとなったのが、国際共同研究を通してJHUの先生方と面識を持てたこと、そしてその中の一人である所属予定ラボの先生からSponsorshipと推薦を申し出て頂けたことです。 -
イベント【イベントレポート】NAKATANI RIES夕食会with XPLANE in CA (2024/9/19, 20)
XPLANEの活動を資金的に支援していただいている中谷医工計測技術振興財団様が提供する日本人学生研究インターンプログラム(NAKATANI RIES)の夕食会に、現役日本人大学院生をXPLANEが紹介しました。
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